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躁鬱患者の人生消化試合

感情の垂れ流し。ほぼ日記です。

反出生主義1

クズです。

仕事終わってからこんな時間まで気絶してました。

もうマシンガントークしまくって電池が切れてしまった…端から見ておかしくなかったかなあ…

 

学生時代から毎日疲れていて、早く死にたいと思うことが多々ありました。

最初から壊れていたんだと思います。

発達障害もあるのではと医者から言われ、ショックと共に何故かホッとした自分がいました。

 

生まれてこなければ良かったと何度思ったことか。

両親は駄目な私を罵倒しながらも、きちんと勉学はさせてくれましたから、馬鹿な自分でもそれなりの大学を出ることはできました。就職は…なかなか大変でしたが。

 

両親のことは嫌いではないですが、何故私という存在を生み出してしまったんだと強く思います。

毎日楽しいと思うことより苦しみが勝り、希死念慮が消えない。

 

生まれる前、そして死んだ後のことは分かりませんが、完全な無が訪れることを願っています。

 

古典や歴史の本なんかを読んでいると、私のような底辺だけでなく、貴族階級にいるような人でも酷い人生を歩んだ方は沢山いらっしゃる。

生物の発展には争いは付き物なんですよね。しかし、もう争いは嫌です。

 

にわか知識ですが…釈迦は生み出すということを否定していたとありました。芥川の「河童」にも生まれるかどうかは子ども自身に決定権がありました。どちらも本人に子どもはいますが。

 

長くなり過ぎてしまったので本題はまた明日書こうかな…腹減ったな