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躁鬱患者の人生消化試合

感情の垂れ流し。ほぼ日記です。

医者怖い

日記 双極性障害

こんばんは、クズです。

 

寒いですね。

私のいる地方ではアラレが降っていました。これシャツじゃいきていけないやつです。

上着ても良いよって言って下さい部長。

もっと雪の降る地方は大変でしょうね…

 

私の鬱期(と呼んでいいのか分かりませんが)は地獄の中でも朝は最悪で、夜23時過ぎた頃少しマシになります。

で、日を跨ぐとまた死亡。

そんな感じです。

なので仕事から帰ると寝て、起きて適当に食事してすぐ寝ます。

希死念慮が酷く毎朝目覚めたことを後悔します。

 

仕事中はクラクラした感覚と自己嫌悪が酷く、人が怖いです。

常時過去にしてしまったことを思い出して発狂しそうになったり、実際声を上げたりします。

 

明日は採血ですが、精神科医が怖くて行くのが辛い。

大の大人が何をぬかしているのかと自分でも思います。

キャンセルがきかないので行かなければなりませんが、正直医者にかかったことを後悔しています。

なんだか病状が重くなっただけのような気がしてなりません。

医者に行けとは言われてましたので、いずれは行く羽目になっていたのでしょうが…

お金もとてつもない額がかかりますし、否定的な発言をされるといい歳して泣きそうになるのです。

 

医者も家族も友人も同僚も皆怖い。

申し訳ない。全員に謝って死にたい。