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躁鬱患者の人生消化試合

感情の垂れ流し。ほぼ日記です。

弱者の発言力のなさ

反出生主義 日記

こんばんは、クズです。

 

自転車の鍵をかけ忘れてコンビニ入ったら鍵だけパクられてました。

完全に愉快犯です。

自転車持って帰るの重かった…

最近私の頭の悪さがだいぶ峠を攻めている。怖い。

 

最近は力尽きて即就寝、夜中に豆腐だけ食べて薬飲んで寝るみたいな感じです。でも朝は寝不足感でだるい。

手の震えが止まらない。

 

それはそうと、マジでこんな感情垂れ流してるだけの日記誰が見てるんだって感じなんですけど、私のような社会的弱者が反出生主義だ何だと叫んだところで、反出生主義にとってマイナスにしかならないのではと思います。

 

こういった思想に関して弱者の発言はなんの説得力もなく、負け組の叫ぶ一介の破壊思想と取られてしまうことでしょう。

せめてもっと発言力のある人がアピールしてくれたら…と思うのですが、そのような人は反出生主義になりにくい。

さらに言い出しづらいということもありますね。

一般的に成功している人の中にもこの主義はいるでしょうが、反出生主義が弱者と親和性が高いのは事実です。

よって「全う」に暮らしてきた人からは負け組として処理されるだけでしょう。

最近は知ってかしらずか、少子化傾向にありますが。良い事です。

 

ただ、弱者の方がこの世界の汚れた部分、裏の部分を見ることが多く、その事実を知ってしまうととてもじゃないが子を成そうなどと思えなくなります。

この世界は、全て弱肉強食です。

随分苦しんだ人も多いでしょう。

そういった点から、この主義になりやすいのかなと思います。

気づかずかりそめの幸せの中でお花畑に浸かっている人や謎の努力論を展開している人もいますが…

一人の人間である自分の子どもがどうなるか分かりもしないのに何も考えず産もうとするのは凄い。

過去の歴史の中でも、貴族だろうが皇帝だろうが苦しみ抜いて死んだ人も沢山いるのです。

軽々しく考えるべきことではありません。

「子ども欲しい」という言葉には虫唾が走ります。欲しいってなんだ。物か。

 

まあこんな基地外が何を言っても基地外としか思われませんが、自分の子どもが私のような基地外のテーマパークになるかもしれないのです。

これは恐ろしい話ですが、実際に私という存在がいる以上、ありえない話ではありません。

 

本当に誰か高名な方がちょっとでも言ってくれたらなあ…炎上するかな…