読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

躁鬱患者の人生消化試合

感情の垂れ流し。ほぼ日記です。

疲れて眠るだけの人生

こんばんは、クズです。

 

日増しに暖かくなりますね。

朝晩はまだまだ寒いですが日中はすっかりうららかな春です。

花粉も大手を振って飛び回っています。

 

薬が効いているのか、気分の波が少し軽減されました。

突発的な不安や潜在的なモヤモヤはまだ治りませんが、暖かくなってきたからか穏やかに死にたいくらいになりました。

 

最近仕事が忙しく、疲れが順調に蓄積されています。

長期の休みでもあればいいのですが、販売にそのような制度は一切ありませんね…

うちの会社だけかも知れませんが。

せめて2連休。

 

旅行に行くこともできませんし、日帰りですら次の日のことを考えて行動しなければならず、このまま毎日仕事と病院と近所をふらふらとする日々だけで人生を終えるのかと思うと、とんでもなくつまらない人生を送るんでしょうね。

疲れるし動くなと言われているので何もしませんが。

 

小旅行がささやかな趣味だった為、今やパンのヤケ食いと就寝だけが私を支えています。

子どもの頃は冒険家になるんだと世界の本や地図をいつまでも眺めていたものです。

しかしながら、まだパスポートすら持ったことがありません。

個人的には今から四国八十八ヶ所巡礼がしたいですね。

まああの山々の中じゃとても体力持ちませんが…

 

仕事を辞めようとは思いますが、この先のことを考えるととても恐ろしく、バイトすら受かる気がしません。

誰からも理解されませんが、本当に話せないのです。

注目が恐ろしくてただただ支離滅裂な話をしているか、黙り込むか、脚がすくんで面接に行けずに終わるかです。

このスキルで面接がゴミだと行ってトラウマを生み続けるだけです。

トラウマ過ぎて面接を受けた土地には今でも行けません。

正直言葉にしたくもありません。

面接に行った後は寝込んでしまい、何件も受けられる人が素晴らしく見えました。

今でも吃りっぱなしで接客しています。

本当に申し訳ない。

 

元々生きるということに向いていなかったのです。

人間でなければとっくに死んでいました。

人間に生まれついてしまった、それが最大の不幸でした。

周りの人達にも申し訳なく、死んでお詫びする他ないように思います。